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2007年03月05日

夜神総一郎が東大を目指すようです その2

http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1172989751/

その1  その2 ←いまココ  その3

103 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 21:01:55.67 ID:TP5uHD0OO
総「う〜 竜崎に電話しなきゃ」

今、部屋に向かって全力疾走している私はごく一般的な中年男性。
強いて違うところをあげるとすれば「元警察庁局長で妻子有りの無職」ってとこか――
ここでは総太郎などと偽名を使っているが、本名は夜神総一郎。

そんなわけで、東大受験の為に『ひなた荘』へやって来たのだ。

ふと見ると、私が泊まる筈だった部屋に一人の若い男が座っていた。

総「ウッホェエ! いい男……」

だが、ここは私の部屋。
何の許可も無く立ち入る事は私が禁止している。
元警察官として、事情聴取は欠かせないネ

総「ここは私の部屋なんだが……君は誰だ?」
?「おっ、あんた風呂場にいたイイ親父じゃないか」
総「……?」
?「そうか、あんたが夜神総一郎さんか。宜しくな。」

舐め回す様な目付きで私を見つめる男。
これは……ひよっとして視姦されてるんじゃないか?

総「あ、あなたは一体……?」
?「おっと悪かった、自己紹介がまだだったな。」


?「俺は竜崎君からあんたの先生にって頼まれた者さ。阿部って呼んでくれ」

107 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 21:05:31.90 ID:t2XEHErx0
ここで阿部wwwww

105 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 21:04:37.83 ID:TP5uHD0OO
み「そーいや、あの人は?」
し「あの人? 総太郎さんですか?」
素「総太郎なら部屋で寝てるが?」
み「ちゃうちゃう、竜河はんの知り合いでもっと若い人や」
し「あぁ、総太郎さんの先生ですね。あの人ならもう部屋に――」

『アッー!!』

み「なんや、エラい悲鳴が聞こえたけど……」
し「き、気の所為ですよ」
素「…………」
み「総太郎はん大丈夫かいな?」
素「放っておけ、さぁ私達も寝る時間だ」
し「お、お布団敷きますね!」

108 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 21:12:18.26 ID:TP5uHD0OO
朝。
太陽の陽射しが眩く照らす。
白いカーテンが揺れ、思わず私は寝返りをうった。
――尻が痛い。
昨夜の記憶は無かったが、自分が今どこにいるのかは分かった。
ひなた荘で今日から、東大受験に向けて勉強に励むのだ。
それも、ただ合格するんじゃない。首席で合格する。
それは高く、辛く、厳しい道程だろう。
だが、私はそれを乗り越えなければならない。
見ていてくれ月、粧裕、幸子……私は頑張るからな。

109 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 21:23:13.58 ID:TP5uHD0OO
竜崎から電話が来た。
私は携帯を取り出して通話ボタンを押す。

総「竜崎か……私だ」
L「夜神さん、そちらの様子はどうです?」
総「素晴らしい旅館だ。若返った気分だよ」
L「そうですか……ですが、試験も忘れないで下さいね」
総「あぁ、必ず首席で合格してみせるさ」
L「……そういえば、彼とは打ち解けましたか?」
総「彼? 誰のことだ?」
L「あなたの先生役に付いて貰った『阿部さん』です」

思わず電話を切る。
何か……嫌な記憶が蘇りそうになったからだ。
深く考えるな夜神総一郎。

食堂から香ばしい匂いがしてきた。
しのぶちゃんが飯を作っているのだろうか……

110 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 21:37:08.15 ID:TP5uHD0OO
食堂では、既に他の三人が着席していた。
しのぶちゃんが挨拶する。みつねさんと素子さんはまだ黙ったままだった。

し「お、おはようございます」
総「おはよう、今朝はトーストか……美味そうだな」
し「あの、総太郎さん?」
総「どうした? 朝食手伝おうか?」
み「……何か、総太郎はん変わったな」
総「ははっ、いつでも私は普通だぞ?」
み「どないしたんや……?」
素「……頭でも打ったんだろ」

私は新聞を広げて席に着く。
またキラが何人も犯罪者を裁いていた。
月や竜崎も大変だな……

112 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 21:50:58.58 ID:TP5uHD0OO
私が朝食を終えて部屋に戻ると、机の上に教材が置かれていた。
『絶対受かる東大理系』『東大勉強法』『猿でも東大に入れる』『ドラゴン桜』『ラブひな』etc……
用意してくれたのはしのぶちゃんだろう。
後で礼を言わなきゃな。

ロビーに降りると、みつねさんがいた。

み「総太郎はん、試験勉強せんでエエんか?」
総「あぁ、明日から頑張るつもりだ」
み「余裕やなー」
総「一度受かった学校だからな。急がなくても大丈夫だろう」
み「どっかの浦島太郎とは大違いやな〜」
総「なぁに時間はたっぷりあるんだ、ははっ」
み「そ、総太郎はん……あんた試験日いつか知ってるんか?」
総「さぁ? 一ヶ月後か二ヶ月後か……また確認しなきゃ」



み「センター試験……明後日やで?」

115 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 22:02:19.43 ID:T0e2DjiEO
明後日wwwwwwww

114 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 22:00:56.01 ID:TVoy/48CO
これはないwwwwwwww

116 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 22:02:36.52 ID:TP5uHD0OO
廊下を疾走して部屋に戻ると、私は竜崎に電話した。

総「セ、セセセンター試験が明後日だって!?」
L「やっと気付きましたね……」
総「知ってたのか!? 何故言わなかった!」
L「夜神さんが聞かなかったんです」
総「明日しか勉強する時間が無いじゃないか!!」
L「一度は受かった学校です、何とかして下さい」
総「そ、そうは言っても――」
L「私の信用がかかってます。死んでも受かって下さい」

ガチャッ

総「悪夢だ……悪夢だ……悪夢だ……」

120 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 22:17:55.57 ID:TP5uHD0OO
必死で参考書を漁り、微分積分の問題を解きにかかる。
だが、全く分からない。
やはり数十年間も学問から離れていたのが悪かったか。
こんな基本的な問題すら分からないなんて……
私は頭を抱えて倒れ込んでしまった。

総「もうダメだ、一日で何とかなる問題じゃない……くそッ!」

悪態を吐いて絶望的な気分になる。
こんなピンチは先月ウンコを漏らした時以来だ……
粧裕に見られて誤魔化すのに大変だったな。

総「助けてくれ……誰でもいい……もう神でも悪魔でも……キラでもいいからッ!」

阿「お困りのようだな」
総「! あんたは昨日の……阿部……さん」
阿「こーゆー時はまず、先生を頼るもんだろ?」

122 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 22:39:13.97 ID:TP5uHD0OO
それから阿部先生との課外授業が始まった。
流石に竜崎が紹介しただけあって、彼の授業は分かり易い。

阿「じゃあ英語からだ」
総「ばっち来いだ」
阿「男性は?」
総「manだ」
阿「小便は?」
総「urineだ」
阿「ホモは?」
総「……gayだ」
阿「『俺の尻の中に小便しろ』は?」
総「“Urine in my anus”……?」
阿「『俺はノンケだってかまわないで食っちまう人間なんだぜ』は?」
総「そんなの分かる訳が無いだろう!!」
阿「残念……お仕置の時間だ」

総「アッー!!」

126 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 22:52:59.34 ID:xss5ieyjO
んーI can rape your asshole whether you're normal. か?

127 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:04:40.65 ID:+1xU9SF70
>>126
最後にor notをつければおk

130 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:08:36.43 ID:xss5ieyjO
>>127
いや、それはよく省略されるんだ。
それよりcanよりwillの方がいいみたいだな。
よし、できたよー阿部タン

135 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:19:37.59 ID:TP5uHD0OO
>>126-127
よく出来たな……お前たち可愛がってやるぜ。
ほら、俺からのご褒美だ…………うっ!!


125 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 22:51:38.73 ID:TP5uHD0OO
夜が更けるのは早い。
朝日が登り、私は布団の中で目を覚ました。
私に腕枕をしていた筈の阿部さんは……いない。
私と阿部先生のラブレッスンは昨夜遅くまで続いた。
疲れて寝てしまった私を、阿部さんは濃厚な甘い蜜で包み込んでくれたのだ。
もう昼過ぎだ……時間が無い。
とりあえず私は服を着ようと立ち上がる。

ガラッ

し「総太郎さん朝ですよ……ってキャアアアアアアアア!!」

全裸でプラプラさせる私に、しのぶちゃんが悲鳴を上げた。
朝は息子が元気で困るな、ははっ

私は近くにあったツナギを着て、気絶しているしのぶちゃんを寝かせる。
直に目を覚ますだろう。

128 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:06:34.48 ID:TP5uHD0OO
私が最後の追い込みに入っていると、みつねさんが部屋に来た。
後ろに誰かいるらしい。小声で話しかけている。

み「今日から、新しい仲間が増えるでー」
総「新しい仲間? 幼女か?」
み「い、いや幼女とはちゃうけど……」
総「どんな人だ?」
み「ほら、入っといで」

みつねさんが促すと、後ろにいた人物がゆっくり姿を現す。
黒い革ジャンに時代遅れのグラサン。茶髪が悪を際立たせている。

み「今日から、総太郎はんと同室で勉強する『渋井丸 拓男』はんや」
渋「俺、渋井丸 拓男。略してシブタク……へへ……」

なんか危なそうなのが来たな……

み「渋井丸はんも東大目指してるんやて」
渋「へへ……彼女が東大行ってくれ、って言うからよ……」
総「…………」
み「ちゅー訳で、なかよーしたってや」
渋「へへ……夜露死苦な、オッさん」
総「…………」

129 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:07:09.81 ID:gr0naUbO0
シブタクwwwwwwww

133 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:16:35.32 ID:TP5uHD0OO
総「渋井丸君は……」
渋「シブタクって呼んでくれよwww」
総「す、すまん。シブタク君は東大を受験するのか?」
渋「おうwwったりめーだwww」
総(無謀だ……) 「学部はどこを受けるんだ?」
渋「アニメ学部に決まってるべ?www」
総「……東大に……アニメ学部は無いぞ」
渋「冗談だよwwwww」
総「じゃあ文学部か?」
渋「ちげーよww医龍読んだから……」
総(医龍読んだからどうした?)
 「ち、ちなみにシブタク君は偏差値どのくらいなんだ?」
渋「偏差値って何スか?www」
総「…………」

センター試験は【明日】

139 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:34:27.32 ID:TP5uHD0OO
その後、私とシブタク君は本格的に試験勉強を始めた。
阿部さんはまだ帰って来ない……総一郎寂しいな……
だが、私は弱音を吐いている場合ではない。
愛する竜崎の為にも必ず東大に首席で合格しなければならないのだ。
シブタク君は隣りで算数の教科書と格闘している。
そろそろ、私も真剣に勉強し始めよう。
昔の記憶をフル作動させながら数Vの赤チャートを捲った。
昨日とは比べ物にならない勢いで問題が解ける!
これも昨夜の阿部レッスンの賜物だろうか。

私は食堂から盗んで来たポテチを開ける。
右手で方程式を解き続け、左手でポテチを取り……食べる!!

渋「変わった勉強法じゃねーかww俺にもポテチくれよww」
総「だっ、ダメだ! ポテチは絶対に渡さん!!」
渋「いーじゃねーか少しくらい……うおっ!」

シブタク君の足がもつれて、私を押し倒す様な体勢で……はぁはぁ……うっ!
濡れたパンツが……拓男……はぁはぁ……

し「お夜食持ってきました……ってキャアアアアアアアア!!」

141 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:36:42.29 ID:ds4Yq//5O
センターに数Vはいらな…アッー!

142 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:40:13.21 ID:3uFMiR0PO
総ちゃんは理系なの?

144 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:45:51.50 ID:TP5uHD0OO
>>141
二次試験の勉強アッー!

>>142
俺は理系って設定にしてる。
違ってたらすまん。


143 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:43:34.20 ID:TP5uHD0OO
その頃――夜神宅

リ『戻ったぜ』
月「父さんの様子はどうだった、リューク?」
リ『ククク……聞きたいか?』
月「焦らすなよ、早く言えって」
リ『女子高生と女子中学生と美人に囲まれてた』
月「な……ッ!!」
リ『風呂場でドッキリなんてのもあったな……ククク』
月「そ、それは本当かリューク!?」
リ『力強く押し倒されてたぜ』
月「くそっ! なんて羨ましいんだ父さん!!」
リ『お、おい……どこ行くんだ?』
月「竜崎に僕も受験させてくれるよう土下座しにいく」
リ『無様、月!』

148 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:59:06.50 ID:TP5uHD0OO
センター試験 一日目

し「じゃあ、二人共頑張って下さい!」
み「応援してるでー!」
素「落ち着いてな」
渋「頑張れよ総太郎ww」
総「お前も行くんだ」


会場に着いたのは試験開始10分前だった。
別に教室で待つのが嫌だとかではない。
シブタク君がバイクで事故を起こしたのだ。
一応救急車は呼んだし、まぁ、死にはしないだろう。

総「さぁ、いよいよだな……私の戦いは……」

見ていて下さい、阿部先生!

153 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:11:10.18 ID:RcTqavO+O
監督「それでは、始めてくれ」

試験監督の先生が合図する。
シャーペンを構えた生徒達が腕を動かし始める。
静寂に沈む教室に響く筆記音。
――同じだ。
数十年前に東応大学を受験した時と、全く同じじゃないか。
何も変わらないんだな……
この緊張感も、鉛筆の音も、教室を包む静寂も。
懐かしい気持ちで問題用紙を見つめる。
今ならどんな問題でも解けそうな気がした。
見ていてくれ月……父さんは……やってみせる!

私は鉛筆を構え、戦場へと駆け出した。

152 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:03:40.39 ID:QRejuJBUO
この変態が倫理選択だったら終わりだなw

156 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:20:22.81 ID:RcTqavO+O
とは言っても、やはり気合いだけで問題が解ける筈はない。
私は直ぐに難問と対峙してしまった。

総「マズい……!!」

問題が何を言っているのかさえ頭に入ってこない。
これじゃ昨日と全く同じだ……!
落ち着け、冷静になるんだ、KOOLになるんだ夜神総一郎ッ!!
そうだ、小さい頃から母さんも「あんたはヤれば出来る」って言ってたじゃないか!
私はヤれば出来る子なんだ、そうに違いない。

総「ヤれば出来るヤれば出来るヤれば出来る……」

(隣りの人がずっと「ヤれば子供が出来る」って呟いてて怖い……)

158 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:22:24.53 ID:Q9MCits70
総一郎wwwwwwwww

162 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:33:36.66 ID:RcTqavO+O
総「おちおちおちおちおち落ち着け」
監「そこの君、静かにしてくれ」
総「すみませ……アッー! けけけけ消しゴムがおおちおちんち落ちた!」
監「退室させますよ?」
総「すいまっせーん! 悪意は無いんですぅ……アッー! 鉛筆もおちんちん!」
監「いい加減にしなさい!」


ようし、落ち着け夜神総一郎。
そうだエロい事を考えろ、エロい事を考えるんだ!
あぁ、全裸に靴下の粧裕……スク水の粧裕……粧裕……はぁはぁ……
はぁはぁ……粧裕……あぁ、いいぞ粧裕……そこッ…はぁ…はぁはぁはぁはぁ……くっ!!
粧裕粧裕粧裕粧裕粧裕粧裕ぅううう……うっ!!


(隣りの人が呻きながら腰振ってて怖い……)

163 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:34:56.93 ID:qLG+10hY0
エロい事考えんなwww普通逆だろwwwww

164 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:35:35.95 ID:hA/P5/cf0
もはや威厳が感じられん

168 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:41:31.21 ID:Jbv1oCyhO
娘でイクやつが東大だなんて・・・

169 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:47:46.21 ID:PF9SwrbNO
粧裕は可愛いから仕方ないだろ…
常考…

170 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:48:24.69 ID:RcTqavO+O
濡れたパンツが気持ち悪いが、このまま試験を続行しよう。

む……?
さっき解けなかった難問が分かるぞ!
そうか、これが火事場の馬鹿力って奴か!
はーははー! 解ける、解けるぞ! 性は無敵だー!
ほ〜ら、スラスラ鉛筆が動いていく!
次々と解法が頭に浮かんで出て来る!
出る、出る出る出る出る出る出る出るぅうううう!


      ぷぅ

シーットォオオオオ!!
屁が出た!! 同時に前からも何か出た!!
くそっ!! 夜神総一郎人生最大の屈辱だ……!!
屁め……こんな屈辱は生まれて初めてだ!!

ふっ……ははは……ははははははは!!!

総「くっくっく……これはいい……」

何も悲観する事はない。まだ時間はたっぷりある。
今の屁で気が楽になった……もう取り乱さない……
私は試験で全力を尽くし、東大に受かる!!



監督「受験番号162番、退室して下さい」

171 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:48:55.99 ID:qLG+10hY0
\(^o^)/

147 :愛のVIP戦士:2007/03/04(日) 23:54:47.64 ID:TVoy/48CO
時系列がよくわからないのは俺だけ?

竜崎の本部ができててライトが自宅にいてなおかつ竜崎が生きてる時って・・・。

と、思ったらシブタク生きてるしそういうの無視か

150 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:01:05.63 ID:RcTqavO+O
>>147
シブタクが死んでないパラレルワールドみたいな。
まぁ、二次創作なんで気にしないでくれ。


155 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:18:35.76 ID:ZrCVwu9rO
局長と言われるほどだから、警視正なのかな?

んじゃ文一でじゃないかと。

さらに、そんなに優秀?で警視正?なら、
再入学くらい軽く認められると思うのだが…

159 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:22:54.48 ID:RcTqavO+O
専門的な知識は皆無だ。
許してくれ。

>>155
肩書き上は“無職”だけど認められるのか?


160 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:28:54.84 ID:ZrCVwu9rO
>>159
東大はどうだか知らないけど、たいていの大学って、
学長が認めれば再入学出来るんじゃね?

161 :愛のVIP戦士:2007/03/05(月) 00:31:59.68 ID:PF9SwrbNO
社会人入試とかある気もするが、面白いからこのまま逝こうぜww



その1  その2 ←いまココ  その3
posted by キティ at 23:34 | このエントリーを含むはてなブックマーク | Comment(0) | TrackBack(0) | \(^o^)/カオス!
(「・ω・)「 お世話になってるヨソ様ー
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